4月の投稿

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/25

Style : Original Clothing

Fabric : Japanese fabric 

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/24

fabric:ALUMO 裾の三巻き。

細く巻くほど、仕上がりは軽くなる。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/23

fabric:ALUMO

凹凸のあるクラシックなマルチストライプ。

織りの陰影が、柄以上の表情をつくる。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/19

衿付け。

最後の工程です。

衿の直線と身頃の曲線をつなぎ合わせます。

薄い部分と厚みのある部分が混在するため、 目打ちで押さえながら、ずれないよう一気に縫い合わせています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/19

衿作り。

シャツの中で、顔となる大事な部分。

アイロンとミシン工程が多く、 立体的に仕立てる必要のあるパーツです。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/18

Style : Original Clothing

Fabric : Japanese fabric

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/17

袖付け。

袖と身頃をつなぐ工程です。

筒同士の距離を合わせながら縫い、 肩と袖の柄を合わせる難しい工程。

左右対称になるよう、慎重に仕立てています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/17

カフス付け。

手首を覆う部分。

挟み込んで取り付ける工程の中で、 最も距離の短い工程です。

袖を身頃に付ける前に仕立てています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/13

脇とガゼット部分。

袖下から裾にかけての脇縫い。

前後で脇のカーブが異なるため、意識しながら仕立てています。

最後に補強のためにシャツの中で最も小さな可愛いパーツであるガゼットを取り付けています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/13

剣ボロ。

袖の開く部分です。

柄を合わせるため、 確認しながら仕上げています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/12

前肩。

肩に乗る部分です。

二枚仕立てのため、 内側と外側の配分を考えながら仕立てています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/12

ヨーク部分。

後ろ姿で、最も目に入る部分です。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/12

前立てとネーム付け。

目立たない部分ですが、 一着の印象を整える工程です。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/12

裾の三巻き。

捻れず細く仕上げるため、 速度を落としています。

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/08

Style : Original Clothing

Fabric : Japanese fabric

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/05

Style : Original Clothing

Fabric : Japanese fabric

HAYASHIDA SHINI – 2026/04/01

Style : Original Clothing

Fabric : Japanese fabric

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